こちらのページからJapan Champagne of the Year 2019にエントリーいただけます。詳細の応募要項は下記のPDFファイルをご確認ください。

出品アイテムについて
必須部門 PB プレステージ部門
PR プレステージ・ロゼ部門
MB ミレジム部門
MR ミレジム・ロゼ部門
SB スタンダード部門
SR スタンダード・ロゼ部門
必須シャンパーニュの正式名称
必須ビンテージ(年)
必須生産者名
必須銘柄
必須品種比率
必須Dosage(g/l)
必須樽使用
出品者様について
必須会社名
任意所属部署
必須担当者のお名前
必須住所 郵便番号(ハイフンなしの7桁で記入ください)
都道府県
市区町村
それ以降の住所
必須電話番号
必須 メールアドレス
任意会社のウェブサイト


注意事項

  • 所定のエントリー締め切り日に間に合わなかった場合は、「Japan Champagne of the Year」への参加資格を失います。
  • エントリーフィーの入金をもって正式な応募とし、その後のキャンセルが発生してもエントリーフィーの返還には応じかねます。
  • 応募に関する一切の費用は出品者の負担とします。
  • 出品アイテムの返品には応じかねます。
  • 審査内容に関しての問い合わせは一切受け付けません。
  • 表彰式には出品者のご参加をお願いいたします。(詳細は別途ご連絡いたします)

取り決め事項

  • 提出いただいたシャンパーニュは返却いたしません。
  • 未使用のボトルは、発表イベントまたは関連するパーティーにて提供させていただきます。
  • 受賞したアイテムに対しては「Japan Champagne of the Year」に関する広報やPRで紹介させていただきます。紹介に当たり、追加の写真や資料提供を依頼する場合があります。
  • 事務局またはもしくは事務局の認める団体・企業が、営利を目的とせず「Japan Champagne of the Year」に関する広報やPRのため、応募資料、選考や受賞式での関係者の写真や映像を使用する場合があります。

この「取り決め事項」に明記されていない事項については、事務局の判断により決定します。応募者が事務局の判断に了承いただけない場合、事務局からの通告の後、7日以内に限り応募を撤回することができます。

この「取り決め事項」は日本法に準拠し、解釈され、事務局および応募者に対して効力を有するものとします。また、法的な争いが生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。


個人情報保護方針

Japan Champagne of the Year実行委員会(以下「委員会」という)は、個人情報の保護が事業活動の基本であるとともに、その適切な管理を行うことが社会的責務と考えます。当委員会では、役員を含むすべての職員がこのような共通認識のもと、以下のように定める基本方針に基づき個人情報の保護に取り組んでまいります。

出品者からご提供いただいた個人情報は、次の場合を除き第三者に開示または提供いたしません。

  1. 審査会において審査員に開示する場合
  2. 個人情報に関する機密保持契約を締結している業務委託会社に対して、当協会のアーカイブ用に記録・保存目的のために必要な範囲で個人情報の取り扱いを委託する場合
  3. 受賞シャンパーニュの画像や映像を当委員会ホームページなどで公開する場合
  4. 法的な命令等により、個人情報の開示等を求められた場合

エントリーフィー

1エントリーあたり20,000円のエントリーフィーがかかります

  • エントリーフィーのお支払い時、消費税8%が別途加算されます。
  • エントリー数に制限は無く、1エントリーごとに費用が掛かります。
  • 原則としてエントリーフィーの払い戻しは行いません。
  • エントリーフィーの払込み手数料は出品者の負担とします。

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